PRODUCER / HYOGO, AWAJI

一九六農園

畑で育て、選び、食卓へ届ける。淡路島の風土と、毎日の手入れから生まれる玉ねぎです。

地域
兵庫県南あわじ市
主な作物
淡路島たまねぎ
販売時期
原則6月上旬〜1月末
淡路島の一九六農園の畑

ABOUT

淡路島で、
玉ねぎに向き合う。

一九六農園は、兵庫県南あわじ市で淡路島たまねぎを育てる農園です。畑の様子を見ながら手をかけ、収穫後も一つひとつの状態を確かめ、食卓に届くまでの時間に向き合っています。

淡路島で育った「いくたま」は、中生・晩生の玉ねぎ。生でも火を入れても楽しめる、毎日の料理に取り入れやすい素材です。

THE ONION

食卓で感じる、
いくたまの魅力。

生で楽しむ日の軽やかさも、火を入れたときのまろやかさも。料理の気分に合わせて使えることが、淡路島たまねぎのうれしいところです。

01 / RAW

サラダに、しゃきっと。

薄く切って、水にさらして。みずみずしい食感をそのまま楽しむ一皿に。

02 / COOK

火を入れて、まろやかに。

焼く、煮る、蒸す。加熱するほど、料理に寄り添う甘みとコクが広がります。

03 / EVERYDAY

常備して、いつもの料理に。

スープ、炒めもの、カレーまで。毎日の献立に自然となじむ、頼れる素材です。

畑で育つ淡路島たまねぎ

GROW

畑の変化を見ながら、育てる。

玉ねぎは、季節や畑の状態によって表情が変わります。一九六農園では、栽培の途中にも畑を見ながら、その年の玉ねぎが健やかに育つための手入れを重ねています。畑の時間を重ねた先に、日々の食卓で使いやすい玉ねぎがあります。

FROM FIELD TO TABLE

育てる。
選ぶ。
届ける。

01 / HARVEST & SORT

収穫後も、丁寧に。

収穫した玉ねぎは、状態を確かめながら選別します。見た目だけではなく、食卓で気持ちよく使えることを考えながら、出荷の準備を進めます。

畑で育つ淡路島たまねぎの近景

02 / STORE

おいしさを保ちながら、届ける。

収穫後も玉ねぎの状態を見ながら保管し、出荷の時期を整えます。商品ごとの販売状況は、Marchéの商品ページでご確認いただけます。

一九六農園の保管施設
淡路島の一九六農園の畑

FROM FARM TO KITCHEN

素材を知ると、
料理はもっと楽しくなる。

一九六農園の玉ねぎを、サラダ、焼きもの、スープなどで楽しむためのヒントは、SORASATO Kitchenで少しずつ紹介していきます。

玉ねぎの楽しみ方を見る

SORASATO MARCHÉ

一九六農園の素材を、
食卓へ。

淡路島たまねぎの販売準備を進めています。入荷・販売状況はMarchéでお知らせします。

Marchéを見る